施工日誌

 

志那栗の家


  • 足場の幕が取たので、2Fホールからの景色が見えてきました。青々とした緑が美しい。
  • クロスを貼りはじめました。落ち着いた色味です。
  • LDから通り土間のオープンウィンを見た感じ。窓を開けると近くの雑木林から鶯の鳴き声が聞こえます。音でも楽しんでいただけそう。
  • LDから吹抜を見上げた感じ。
  • LD・通り土間の空間を一体で見た感じ。
  • 階段ができました。飾り棚と一体になって、木感のある優しい雰囲気です。
  • 階段部分の飾り棚が出来ました。近くにペレットストーブと暖炉椅子を置くので、下段の棚はサイドテーブルとしても利用できる高さにしています。
  • 2Fホールのカウンターができました。
  • 収納棚が付きました。
  • こちらの外壁面はラスモルタルを塗っています。
  • 外壁のサイディングが張れました。
  • 通り土間の羽目板が貼れました。木感が落ち着きます。
  • 玄関から入った通り土間の様子。正面にはペレットストーブを置く予定。
  • リビングから見る通り土間のオープンウィン、窓を開けたら気持ちよさそうです。
  • 1階の畳間もボードが貼れました。
  • 2階のボードがの貼れました。
  • 吹抜け窓から漏れる光で羽目板に陰影がついて綺麗です。
  • 吹抜けの天井の羽目板が貼れました。優しい質感になるように、ヘム材を使用しています。
  • 外壁の下地を工事しています。
  • 階段を造り始めました。木感のある優しい雰囲気のストリップ階段になる予定。
  • ボードを貼り始めています。
  • 電気配線工事が始まりました。
  • 2階ホールの窓から、雑木林がうっすらと囲い養生越しに見えます。
  • 通り土間は勾配天井になっています。
  • 1.2階の天井下地ができました。
  • 天井の下地をつくっています。
  • 屋根を貼っています。
  • 床の下地は貼れました。
  • 四角く縁取りされている部分に窓が入ります。
  • 筋交いがしっかりと入っています。
  • 筋交いを取付中。木が交差している部分が筋交いです。しっかりと入っています。
  • 構造部分の工事が始まりました。
  • 土台の様子。ここから床の下地を作っていきます。
  • 上棟が完了しました!
  • 屋根伏せまでできました。
  • 段々と形になってきました。
  • いよいよ上棟です。
  • 地盤改良が完了し、基礎の配筋検査を行っています。検査合格しました。
  • 着工に向けて、地鎮祭が完了しました。次は地盤改良・基礎工事です。
  • 工事の安全を祈願します。
  • いよいよ地鎮祭です。
  • 建築地に立った場所からの視界。景色の良い場所を見つけました!
  • しっかり高さも確認。
  • 汚水桝の位置や高さを確認します。お家のプランに大きく関わります。
  • 元々土地にあるものは使えるものか、廃棄するものか確認が必要になります。
  • 境界フェンスは敷地内外なのかの確認も行います。
  • 隣地との境界部分の高さも確認。
  • 道路との高低差がないかの確認をして、侵入経路など想定します。
  • 境界の確認を行います。
  • 現調調査へ来ました。